アメリカンがどんなにいい加減な言い方を使うかを目元として驚いたぼく

米人は大陸性の陽気な人材で、ホラも吹くし、人の喜ぶようなことを偽装も何気にいう癖があります。ですからここが本気にすると損をする気がします。とある取り組みビデオを見ていた時、助太刀を求めた個々が「一気に来てくれ!」と言うと、キャラクターが「I’m on my way!」と言っておいて、たった今一気に助太刀に駆けつけるコンディションでもなく、自分がやっていたセールスをもちまして積み重ねるではありませんか!?和訳するなら「最近そちらに行ってるポイントだよ」というイングリッシュなのに、その状況を至って変に感じました。数日以後、近所が遊びに来るについてになり、時間になっても欠けるので主人に電話を入れました。そうなるとその米人の主人は「I’m on my way!」と同じ口上を使うではありませんか。主人の住まいは私のうちから10分のポイントなのに、一時間ほど待っても待っても欠けるので「ビビッ、ここだったんだ!I’m on my wayは、最近向かっている行きがけだよという意味ではなく、ようやく出掛けるから待っててね」くらいの意味であることを、今さらながら悟った自身でした。I’m on my wayのやり方を日本で教わった空気とは違うやり方をする事を実話し、生きたイングリッシュを勉強した自身でした。