酒のつまみとしてではなく普通に夕ごはんの惣菜として食べたくなる。

居酒屋に行くというお通しとして最高有名なのが枝豆でしょうか。私もその枝豆が大好きだ。酒は飲まないけど普通に昔から枝豆はお気に入りで新物で出ているって買って仕舞うくらいに好きです。最近は冷凍の枝豆もレベルが高いですが初物には勝てません。ただ初物の枝豆は湯がいて食するら中に虫がいる可能性があるのでそんなには気を付けないといけません。更にそれが恐ろしいわけではないですけど、枝豆をもちまして口のところにとって行って摂る事は昔からできません。何故か枝豆の薄皮が昔から拒否で房から出して薄皮を剥いてからでないと食べられません。その食べ方を皆は面白いと言いますが苦手なものは仕方ありません。いっぺんに総合剥いて皿にとってからゆっくりと召し上がるのが好きです。食べやすいですからね、白いご飯と共に食べると何とも言えない塩辛さも手伝って最高の副食となります。冷凍の枝豆は虫がいない確率が高いからセキュリティだと言いますがやはり邦人に生まれたからには生の初々しい枝豆を食べたいものです。で、居酒屋も枝豆が出るって私の前には房と薄皮が山野になっています。食べ方がきたないと言われる事もありますが食べられないのだから仕方ありません。薄皮都度食べると薄皮が苦になって結果吐き出してしまうので同じ事です。だったら最初から剥いているほうが何ダブルもマシというものです。やはり枝豆は嬉しい、自分にとって最高に美味しい食べ方で食べたいと思います。